PROFILE
アジアでは金 佑龍
欧米ではKim Wooyong
カナ表記はキム ウリョンとなる。
K-POPぽくない洋楽然とした邦楽を奏でる酔いどれの吟遊詩人。
2002年cutman-boocheというBANDを大阪で結成し2004年から2011年解散までに数々の作品をリリースし、多方面から評価され、John Butler TrioやTeteといった海外アーティストのO.AやFUJI ROCK FESTIVALをはじめとする数々の大型Fesにも出演しオーディエンスを沸かせる。
2011年中旬から本格的にソロ活動を開始。
ふわりふわりとヒリヒリの中にメランコリック、トラディショナル、オーガニックサーフミュージック経由の音遊びその隙間に入り込むループミュージックに人懐こいハスキーボイスは黒人音楽にも強く影響を受けた痕が見える。
何処かの誰かに属してる様でいて、何処にも属さないのが特徴。
時々3人? 6人編成で全国を絶賛好評行脚中!
この度、2013.06.19にソロとして初の音源にして1st Full Album『LIve in Living』がJUST DA SING RECORDSよりリリース。
トムウェイツとチャーリーチャップリンと山田かまちに憧れラムとウイスキーと落語が大好物である。
一方、自身のsessionBAND型プロジェクトPAHUMA名義とBIGNOUN名義で河原真(ROCK'A'TRENCH)、脇山広介(tobaccojuice)、中嶋康孝(スピカ)と結成し活動を始める。
WOODYの絵本ライブなどでもギターとしてサポート参加。
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